The Place of Discovery Rin Crossing

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登録メーカー
221社
登録バイヤー
国内:577名/海外:485名

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About Rin crossing

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登録数(2016年3月現在)

登録メーカー
221社
登録バイヤー
国内 : 577名 / 海外 : 485名

Rin crossing(リンクロッシング)とは・・・

いつの時代も、新たなストーリーを生み出すのは、「出会い」。 Rin crossingは、マッチングサイトや商談会・展示会を通じて、全国各地で価値あるモノづくりに取り組むメーカーと新たな市場を創り出す商品を求めるバイヤーとの出会いの架け橋となって、地域資源を活かした商品の販路開拓を支援する中小機構のプロジェクトです。

Rin crossingに参加するメリット

メーカーのみなさまは
  • 販路の拡大。国内外のバイヤーとの商談や店舗およびECサイトでの催事販売などへの参加が可能です。
  • 新商品の開発。バイヤーやクリエイターとのコラボにより、自社の強みを再発見し、売れるモノづくりに挑戦できます。
  • 商談ノウハウの獲得。商品を魅力的に伝える方法など、商談を上手く進めるための販促に関するノウハウやアイデアを得られます。
バイヤーのみなさまは
  • ”売れる(付加価値の高い)“商品の発見。日本各地の優れた地域資源商品をいち早く見つけることができます。
  • 新商品の開発。メーカーとの協働により、市場価値の高い「オリジナル商品」開発の可能性が拡がります。
  • 販売企画のパートナー獲得。Rin crossingをパートナーとして、売場展開や催事販売企画のアイデアを得たり、メーカー開拓ができます。

Rin crossing 支援プログラム

支援プログラム

支援プログラムは、すべて無料でご活用いただけます。

マッチングWebサイト

商品スペックや取引条件だけでなく、その背景にあるモノづくりのストーリーも大切にしながら、掲載商品を国内・海外のバイヤーに向けて紹介。また、産地の現状や創り手の現場を取材し、地域資源商品の魅力を発信しています。

展示・商談会

国内外の主要な展示会への出展や商品提案型の商談会の主催を通じ、メーカーとバイヤーがじっくりと交流、商談できる場を提供します。

セミナー・イベントの開催

メーカーや商品の魅力をアピールするイベントや、モノづくりやマーケティングなどをテーマにしたセミナーや交流会も開催しています。

販売催事・ECサイトとの連携

国内外の百貨店やECサイトなどで実施する販売催事の企画支援や共同運営を行っています。

商品開発の支援

メーカーとクリエイター、バイヤー、学生などのコラボレーションによる商品開発プロジェクトを通して、バイヤー・消費者目線での商品開発をサポートしています。

Rin crossingの具体的な取り組み及び実績はこちら

Rin crossing ブランド・コンセプト

Rinブランドコンセプト

日本に根づく伝統や豊かな地域資源を取り入れ、日本の四季折々の美しさや文化の息遣いを感じる商品創りと、その商品による「彩りのある空間」づくりを提案します。

Rin crossing ヒストリー

中小機構が2008年4月に、地域資源の価値向上(ブランド化)に向けた支援事業として東京・青山にテストマーケティングショップ『Rin』を開設。4年間の運営を経て、2012年10月、新たな地域資源商品の販路開拓・モノづくり支援プロジェクト『Rin crossing』として生まれかわりました。
2015年6月現在、180社のメーカー、約700名の国内・海外のバイヤー・クリエイターの方々にご参加いただき、Rin crossingの公式サイトや商談会・展示会などで多くの交流が生まれています。

Rin crossing ~Rinの由来~

凛・・・気持ちが引き締まっているさま
輪・・・軸を中心にしてまわる円形のもの
隣・・・境界を接すること
臨・・・その場にのぞむこと
林・・・人や物があつまるところ
倫・・・人として守るべきみち

「Rin」という言葉には、日本文化を象徴する精神や共存・調和を意味するものが多くあります。
そんな言葉を連想させるような、日本の伝統技術や素材を活かした「モノ」を創り出すメーカーたちと日本の伝統技術や素材の可能性を引き出すクリエイターたち、日本の伝統美を活かした「モノ」で現代の生活を豊かに彩ることを追求するバイヤーたち。
Rin crossingは、彼らを“結びつける”ことを使命として、生まれました。

Rin crossing ~シンボルマークの意味~

風土+礼式+文化をシンボライズした「日本の家紋」を意識してデザインされているRin crossingのシンボルマークは、日本の伝統色である赤と日本を象徴する丸という形を使い、「メーカーとバイヤー、そしてクリエイターが交わり、新たな“Rin”を生み出してゆく」という気持ちが込められています。

Rinブランドコンセプト

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