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Rin crossing Eye Rin crossingに期待を寄せる方々に、専門家の立場からいま求められる市場ニーズやものづくりへのヒントをお聞きします。

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Rin crossing×日経トレンディネット
「新ジャパンメイド計画」 2014/05/30

コラボ企業に選ばれたのは、80数年にわたってガラス食器の企画・製造を手掛ける東京の「木本硝子」

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Rin crossingと日経トレンディネットがタッグを組んでヒット商品の開発を目指す「新ジャパンメイド計画」。優れた素材や技術を持った中小企業の製品をブラッシュアップして新商品を開発し、日経BP社の通販サイト「日経BPセレクション」で実際に販売する、これまでにない取り組み。

4月17日の新ジャパンメイド計画「商品開発委員会」でコラボ企業に選ばれたのは、80数年にわたってガラス食器の企画・製造を手掛ける東京の「木本硝子」。

木本硝子は、1931(昭和6)年に東京浅草で創業。もともとはガラス問屋として経営してきたが、近年はガラス商品のプロデュース企業としても活躍している。使用済みのワインボトルをリサイクルした食器「funew」や、従来の技術では不可能とされてきた漆黒のガラスを用いた江戸切子「KIKI JAPANESQUE MODERN」などをプロデュースしてきた。木本硝子を推した委員からは、次のような推薦理由が聞かれた。

「さまざまな企業とのコラボ経験があることも心強い」、「素材・技術という点で黒い切子に大きな魅力を感じた。ややもすれば古臭いと思われてしまう切子に、現代的なデザインを施して、再びスポットを当てたクリエイティビティに期待したい」。どのような商品開発になるのか、目が離せない。

続きは、日経トレンディネットでご覧ください。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20140527/1057936/

(参考記事)
日本の伝統技術と地域の素材をベースに新商品を開発・販売!
「新ジャパンメイド計画」始動
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20140327/1056186/

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