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Rin crossing Eye Rin crossingに期待を寄せる方々に、専門家の立場からいま求められる市場ニーズやものづくりへのヒントをお聞きします。

Home > Rin crossing Eye > Rin crossing×日経トレンディネット「新ジャパンメイド計画」Vol.5

Rin crossing×日経トレンディネット
「新ジャパンメイド計画」 2014/10/21

Vol.5 現代“Tokyo”を切子で表現する! ついに見えてきた商品の完成イメージ

Vol.7 Vol.6 Vol.5 番外編 Vol.4 Vol.3 Vol.2 Vol.1

Rin crossingと日経トレンディネットがタッグを組んでヒット商品の開発を目指す「新ジャパンメイド計画」。優れた素材や技術を持った中小企業の製品をブラッシュアップして新商品を開発し、日経BP社の通販サイト「日経BPセレクション」で実際に販売する、これまでにない取り組み。

デザイン案を前に商品開発委員会のメンバーと、プロデューサーである木本硝子・代表取締役の木本誠一氏は議論を重ねていた。

確かにデザイナーからのアイデアはどれも“Tokyo”を見事に表していた。しかも、単純に東京スカイツリーといった分かりやすいモチーフではなく、国際都市“Tokyo”をうまく抽象化して再現できていた。

とはいえ、そのデザインを切子で表現することが難しいケースは多かった。
今回開発する商品は現代の“Tokyo”を江戸から続く伝統技法“切子”で表現することが大きなテーマとしてある。「切子にこだわりたい」、これは商品開発委員会の総意でもあった。そこで切子にこだわりつつも、切子では難しい部分についてはほかの技法を組み合わせることが検討された。

続きは、日経トレンディネットでご覧ください。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20141017/1060883/

(参考記事)
日本の伝統技術と地域の素材をベースに新商品を開発・販売!
「新ジャパンメイド計画」始動
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20140327/1056186/

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